2018/7/31(火)

テーマ①「つつむ」を革新するプロダクト/ビジネスモデル

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石塚硝子はこれまで、ガラスびん・ガラス食器・プラ容器・紙容器・金属キャップ・ペットボトル・陶磁器など、「ガラス」や「容器」をキーワードとして事業領域を広げてきました。
 
食品用容器を中心に「つつむ」ということの可能性を突き詰めて考えてきましたが、まだ私たちが把握できていない死角に「つつむ」の新たな可能性があるかもしれないと考え、このテーマ①を設けました。
ですので、食以外の領域における「つつむ」でも大歓迎です。
 
食領域の「つつむ」でいえば、例えば「フードロス」や「食の安全」に挑戦する製品・サービス、ミレニアル世代が求める食空間を実現する容器・ビジネスモデルなど、新しいビジネススキームで高い利益率を実現するようなビジネスモデルや、今後の成長市場や増大する新しいニーズを見据えた、新しい「つつむ」を実現するプロダクトの提案をお待ちしております。
 
なお、本テーマは石塚硝子が保有する技術や素材を使った提案でなくても必ずしも構いません。技術や素材を活用したい場合には、テーマ②の説明ページをご参考ください。 
テーマ② :https://www.wemake.jp/project_activities/33

石塚硝子株式会社
石塚硝子はガラスびんやガラス食器、ペットボトル用プリフォーム、紙容器等の総合容器メーカーです。関連設備の開発も手がけ、飲料メーカーなどの製造技術支援も行っています。 また、研究開発に注力し機能性マテリアルや新商材の開発等、容器以外の事業も展開しています。